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【出演者プロフィール】
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□ cutman-booche (カットマン・ブーチェ)
ウリョン(Vo,Gu)小宮山純平(Dr)
2002年に大阪で結成。2004年に浪速のG.Loveと呼ばれた1stミニアルバム「cutman-booche」をリリース。それ以降、「音楽の可能性と時代性」の模索をしながら常にその評価を受けてきた。(FUJI ROCK FESTIVALへの2回連続出演を初め、数々の野外フェスティバルに出演)
2008年には初めてのフルアルバム『Permanents』をリリースし10本以上の野外フェスと全国ツアーに。2009.6月にP-VINE RECORDSより移籍第一弾アルバム『my way』をリリース。リードトラック「サイクル」はスペースシャワーTV・FM802を初めパワープレイを獲得。邦楽シーンでも頭角を現し出したcutman-boocheはウリョンのボーカルと多くのバックグラウンドを感じさせるバンドサウンドを武器に音楽の旅を続ける。
http://www.cutman-booche.com/



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□ B:RIDGE style (ブリッジスタイル)
2004年、下北沢BASEMENT BARにて始動。
2006年に1stアルバム『MY SONGS』、 2008年2ndアルバム『BURNIN' OUR MUSIC』を 自らのよりリリース。
Rock、Surf Music、Reggae、Blues、Soul、等を吸収したまさに現在進行形のレイドバックミュージックと表現されるサウンドと、強さの奥にある優しさを表現したリリックは、世代を超えた多くのリスナーに評価されている。
インディペンデントならではの現場中心な活動を貫き、音楽と共に、人との繋がりや旅の魅力を伝え、大きく活動の幅を広げる彼らは、日本において数少ない本当の意味での「ストリートミュージック」を体現するバンドだ。
待望の3rdアルバムを携え、彼らの新しい旅が再び始まる。
http://bridgestyle.com/



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□ naruho
現在は個人での活動を展開するHorizon Beatのselecter。
BrooklynやJamaicaに足を運ぶうちに現地のシーンに感銘を受け、Lyricを意識した選曲と、得意とするska,rocksteady,classic dancehallに加え、Afro,Funk,Jazzなどの幅広い音楽体験に基づいた『黒い』をテーマにしたジャンルにとらわれない選曲、フロアを意識したセレクションに定評がある。
http://blog.livedoor.jp/naruhorock/



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□ タカラダミチノブ(HONCHO SOUND)
1979年横浜生まれ。2000年代以降、細分化された音楽を独自の視点で縦断横断オール・イン・ザ・ミックス。
SHIRO THE GOODMANと磯部涼がA&Rを務める音楽団体『HONCHO SOUND』のメンバー。
2009年7月には[STRICTLY DANCING MOOD Vol.1]に収録された櫻井響&ジャーゲジョージ/BIRIBIRIBAのリミックス曲7インチをリリース。東高円寺GRASSROOTSや地元横浜Bar MOVEのレギュラーをはじめ、東京、横浜を中心に日本各地でプレイ中。今後もMIX CD、リミックスや音源制作の予定などなど。近況はブログにて。
http://ttkkrrdd.blog117.fc2.com/



□ Martin Zenny a.k.a kanegooon! (fr. W/D/C/S)
Omoni Tokyo kohgai ni sey/soku. Support painter no! K-keng wa ta-soon arumo nono "live painter niwa Fu/Mu/Ki…"towa honnin' no! BEN."Egaku to U-yori KES koh-E ni chikai" Sono-style wa "sokudo to <+> eno AI" to u mirai-ha2009 to wa kotonal. Konkai wa speakers vibes no! support to shite sanka less. Yo! row sick oh! Negai she mass.
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by spvfes | 2009-11-12 01:39 | Artist